スイートリベンジの見逃し動画を1話から無料視聴する方法【最新話まで】

スイートリベンジの動画を無料視聴する方法

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スイートリベンジの見逃し動画まとめ

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<見逃し動画>第9話
 
Tverでの配信は終了しました
 
第9話の公式あらすじ

ネットアイドル・リリサ(莉子)は、“世直し動画”の配信で人気のオレキング(相馬理)に騙され、“枕営業アイドル”としてネットに捏造動画を拡散されたと訴え、「オレキングは悪魔」だと言い、【スイートリベンジ社】に助けを求める。
しかしオレキングは、ルールを守らない、迷惑を掛けるなど、世の中の悪を退治する善人キャラで話題の人気動画配信者。ケンジ(森永悠希)とユミ(古畑星夏)が調査を始めるが、オレキングの悪事を暴けない。そんな中、ユミはマリコ(夏菜)の助言で、オレキングの被害者はリリサ以外に複数いる事に気付く。
仮説を立てたマリコは、オレキングに接触する為に、今までに無い奇抜なキャラに変身して、動画配信を始める…
<出典>FOD公式

第9話のネタバレはここをクリック
大人気動画配信者
依頼が入ってこないスイートリベンジ社では、ケンジとユミがパソコンで人気動画配信者のオレキングの動画を見ていた。
世直しをモットーとするオレキングは、街中でナンパされている女性を助けると、さらに止められて怒る男性に「こんなことやめましょうよ」と決め台詞を伝えその場を納める。
そんな世直しの姿や、イケメンのオレキングはユミもはまるほどの人気者であり、登録者数や総再生回数も10億回を越えるほどの人気があった。
ケンジはその数に目を丸くすると、そうとう儲かっているに違いないと考えると、マリコにも「動画を配信しましょうよ」と声をかける。
しかしそんなことにまったく興味のないマリコは、干しキノコを食べながら資料を読み漁っているのだった。
するとそこに「この人に騙されたんです」とパソコンに写るオレキングを指差す女性が相談にやってくるのだった。

ネットアイドル・リリサ
相談にやってきたのは、ネットアイドルをしているリリサという女性で、リリサはオレキングの大ファンでありチャンネル登録をしていたのだと話す。
そんなある日、オレキングからDMが届くと、お互いに動画をフォローしあっていることをきっかけに関係を深めていくのだった。
リリサはネットだけという特殊な環境ながらも「真剣に交際をしているのだ」と言い張っており、新時代の恋愛にケンジたちは目を丸くする。
そんなリリサは、ようやく直接対面することになり、オレキングの家にいくと、からだの関係をすぐに求められ、彼氏がこれまでいなかったリリサは初めは拒否をするのだった。
初めは拒否したものの、オレキングのことが好きであり、さらに豹変したオレキングに恐怖を感じその体を許してしまうのだった。
しかしその数日後、リリサは「ネットアイドルの枕営業」というタイトルでその時の動画を編集されたものが配信されてしまうのだった。

なかなか見つけられない尻尾
オレキングの非道なやり方に怒りを覚えるユミは、必ず復讐を遂げると語り、マリコも新時代の恋愛のサンプルが取れるとそれを引き受けることにする。
早速ケンジは、オレキングを尾行することになり、タワーマンションから出てきたオレキングの後を追っていく。
しかしオレキングは、禁煙エリアでタバコを吸う男性を叱ったり、ぼったくりバーへの潜入取材など、その行動に怪しさがないことに困惑する。
そんな中、とあるアイドルグループの最終オーディションまで進んでいたリリサだったが、オレキングの動画から身元がばらされてしまい、そのことで落選してしまうのだった。
オーディションに合格しない限りお金の用意ができないリリサは、スイートリベンジ社に断りの連絡をいれるのだった。
悔しさの感じるユミは、なんとかオレキングの尻尾をつかもうと必死に動画を調べていると、熱心な女性ファンの書き込みが定期的に途絶えていることに気が付く。
するとそれを聞いたマリコは、ホワイトボードに独特な数式を書き上げていくと「仮説が定まりました」と笑顔になるのだった。

オレキングの裏の顔
その頃オレキングは、またしても世直し動画をあげ続けているのだが、その裏で気の弱そうな男性スタッフといわるゆ『やらせ動画』を作成していたのだった。
ナンパする男性やぼったくりバーの店員などの男性にはモザイクがかかっており、その男性役をその気の弱そうな男が演じていたのだった。
オレキングはさらに動画の再生回数を伸ばすためにと、そんなやらせ動画を作りあげ続けていたのであった。
一方その頃、オレキングの熱心な女性ファンが定期的にメッセージを送らなくなっていることに気がついたユミたちは、その女性たちとコンタクトを取る。
するとどの女性たちも同じようにオレキングに騙されていたことを告白すると、リリサはその女性たちとともに復讐することを決意するのだった。

マリコの作戦
マリコは数式からとある仮説を打ち立てると、オレキング攻略のためにと、まるでフワちゃんのような姿になり、自分も同じく世直し動画を配信することにするのだった。
マリコは手始めに、多くの人目につく場所にやってくると、そこでナンパ男を撃退すると、その動画はSNSを通して広がっていく。
さらにオレキングとはまた違った方法で、ぼったくりバーやナンパ男たちとの戦いを繰り広げ、その敵を作らないやり方に多くの人が賛同していく。
そんなマリコの動画は徐々に人気を集めていくと、そのメッセージの中には「オレキングよりもおもしろい」という声も多くで始める。
そんなマリコの活躍に気がつき始めたオレキングは、そのことを面白くないと感じはじめ、マリコにDMを送信するのだった。

第9話の感想はここをクリック
近年のYouTuberにおける動画再生回数を伸ばそうとするための行き過ぎた行動は社会でも大きな問題となっております。
手の届く範囲の人たちが、自分でも出来そうなことをすることに面白さがあったのですが、ここまで来るとテレビコンテンツとさほど変わらなくなってきたように感じます。
そんな行き過ぎた配信者オレキングをどうマリコが成敗するのかとても楽しみですね。
そしてそんなマリコ役の夏菜さんがおめでたという報道が出ており、このコロナ禍という時期もあり、体を大切にしていってもらいたいと思います。
<見逃し動画>第8話
 
Tverでの配信は終了しました
 
第8話の公式あらすじ

警察官に扮したマリコ(夏菜)は、ターゲットのミツヒロ(入江甚儀)に職務質問で接触する。
ストーカー行為を咎めつつも優しい言葉を掛けて、ミツヒロの懐に入り込むマリコは、警察官とストーカーの禁断の恋愛を仕掛ける。
マリコはミツヒロを、元恋人・アサミ(小川紗良)との過去に向き合わせ、自分との想い出で過去を上書きさせる作戦で恋に落とし、アサミは、ミツヒロからのストーカー行為が無くなり、次の恋に進み始める。
しかし、アサミへの想いを断ち切ったかに見えたミツヒロは、アサミに新しい恋人が出来た事を知ると、嫉妬に駆られストーカー行為を再開する。
一生ミツヒロから逃れられないと涙するアサミに詫びるマリコは、新たな作戦を企てる…
<出典>FOD公式

第8話のネタバレはここをクリック
マリコの作戦
元カレのミツヒロからの執拗なストーカー行為に悩んでいたアサミは、スイートリベンジ社に望みを託し相談にやってくる。
助手のケンジは「あくまでフラれた相手への復讐がメインなのだ」と説明するのだが、マリコはそれがいいサンプルになるかもしれないと引き受けることにする。
女性警察官の姿で、アサミの家に侵入しようとしているミツヒロの前に現れたマリコは、そこで「こんな純粋な人は見たことがない」とこっそり連絡先を手渡すのだった。
アサミへの想いが強いミツヒロをどう落としていくのかと様子を見るケンジたちは、マリコがミツヒロの記憶の上書きを図っているのだと聞かされるのだった。
マリコはミツヒロとアサミが初めて出会った合コンのお店や、さらには初めてデートした場所でデートするなど、その記憶の上書きを図るのだった。

ついに落ちるミツヒロ
マリコは事前にアサミから詳しく話を聞いており、初めてのデートでの失敗やその場所での更なる失敗などで、アサミの記憶を上書きしていくのだった。
さらに夜景の見える公園にやってくると、ミツヒロはそこがアサミと初めて手を繋いだ場所であることを思い出し感傷に浸ってしまう。
そんなミツヒロの微妙な変化を感じ取ったマリコは、自分から手を繋ぐ素振りをみせると、見事その記憶を塗り替えていくことに成功する。
そしてさらにマリコは、アサミに別れを告げられた公園にやってくると、足が止まってしまうミツヒロに優しく声をかける。

その声の優しさに、ミツヒロはマリコをずっと大切にすると告白させることに成功し、ミツヒロが落ちたことをケンジたちは喜ぶのだった。
翌日成功報酬を支払いに来たアサミは「最近ミツヒロからの干渉もなくなった」と笑顔で語り帰ろうとする。
するとマリコは、アサミのSNSの写真の中に、男性と写るものを見つけ、少しだけ不安になってしまうのだった。

マリコの監視
ミツヒロを落とすことに成功したのを見届けたユミは、これまでの調査報告書を持ってアキナガのいる『ビターリベンジ』へとやってくる。
少しずつだが、マリコに心が惹かれているユミは、この調査を終わりにしたいと考えていることを告げる。
しかし、借金のあるユミの母親に資金援助をしているアキナガは、そのことを脅しのように使い、ユミはさらに調査を続けることを余儀なくされるのだった。
その頃、ミツヒロもまたアサミのSNSをフォローから外そうとしていた時に、アサミが別の男性と写る写真を目にしてしまう。
一度は忘れることにしたミツヒロであったが、その写真を見てイライラが増していってしまい、その恋を潰すべく暗躍し始めるのだった。
ミツヒロはアサミが社内の男性と見境なく男女の関係にあることや、その証拠の写真を捏造し会社にばらまき始めるのだった。
そのことが原因で新しい彼氏にフラれてしまったアサミは、ミツヒロからの監視が再開したことに再び怯えるのだった。

地獄に落とす
ミツヒロから再度監視の目が向けられてしまったと相談にやってきたアサミに、マリコは自分の仮説が不十分であったことを謝るのだった。
そしてマリコは、その仮説に少しだけ手を加えると「これでアサミさんと同じような地獄を見せられる」と眼鏡に手を掛けるのだった。
それから動き出したマリコたちは、ミツヒロの職場に、ミツヒロが元カノのストーカーであるというメールを送信する。
そのことを上司から追求されてしまったミツヒロは、苛立ちを抑えながら自宅へと帰っていくのだった。
そしてパソコンでアサミの様子を見ようとすると、どこからか視線を感じ後ろを振り替えるのだった。
誰もいないことに気がついたミツヒロだったが、その時非通知からの電話がかかってくると、自分を監視しているような話をされ恐怖を感じるのだった。

その痛み忘れないで
自分への嫌がらせだと考えたミツヒロは、その犯人がアサミであると考えると、マリコに相談の電話をするのだった。
女性警察官の格好をしたマリコがミツヒロの元に駆けつけると、そこで先日の経緯を伝えられるのだった。
それを聞いたマリコは「あなたがストーカーなんでしょ?」と伝えると、これまでのアサミにしてきた行動がストーカー行為になるのだと説明する。
慌てるミツヒロだったが、そこにカメラを構えたケンジやユミそしてアサミがその場にやってくるのだった。
困惑するミツヒロに、マリコは「先日の電話も私がしたの」と伝えると、自分が『落とし屋』であることを告白するのだった。
自暴自棄になったミツヒロがマリコに襲いかかるのだが、そんなミツヒロを投げ飛ばしたマリコは「その痛み忘れないで」と言葉を投げ掛けるのだった。

第8話の感想はここをクリック
前回はただのストーカーということもあり、制裁の対象ではなかったミツヒロでしたが、さすがにあれはやりすぎましたね。
そのせいでマリコからの復讐を受けてしまいましたが、そんなマリコはアキナガとは深い関係にあるようですね。
アキナガとは一体何者なのか、そして最後に映ったあの写真はなんなのか、マリコの過去がかなり気になりますね。
<見逃し動画>第7話
 
Tverでの配信は終了しました
 
第7話の公式あらすじ

新事務所へ移転した【スイートリベンジ社】に、OL・アサミ(小川紗良)が依頼に来る。アサミは元恋人の公務員・ミツヒロ(入江甚儀)から、ストーカー行為を受けているという。付き合っていた時は、結婚まで考えていたが、ミツヒロの異常な執着心が怖くなって、アサミから別れを切り出した。“失恋で泣く女性”の為に調査を引き受けるスイートリベンジ社にとって、異例の“男の失恋で泣く女性”の為、調査に取り掛かる事に。
ケンジ(森永悠希)の調査では、ミツヒロに怪しい動きは見られないが、アサミはいつもミツヒロに監視されている様な不気味さを感じ苦しんでいる。何かを見抜いたマリコ(夏菜)が、ユミ(古畑星夏)をアサミの部屋へ調査に向かわせると、ミツヒロのある恐ろしい疑惑が浮上する。
マリコは、これまでに無い作戦でターゲットに接触すべく、予想だにしない姿に変身する…
<出典>FOD公式

第7話のネタバレはここをクリック

心機一転

とあるマンションに引っ越してきたアサミは、心機一転で新しいスタートをすることに期待に胸を膨らませ、その様子をSNSに投稿するのだった。
我ながらよく撮れたとその写真に満足するアサミだったが、見知らぬ番号からの着信に気がつきその電話に出る。
すると相手は自分からふった元カレのミツヒロであり、ミツヒロはアサミが引っ越したことやその場所の治安が悪いなどと語り始め、アサミは恐怖を感じてしまうのだった。
その頃、マリコが運営する「株式会社スイートリベンジ」もまた、オフィスの引っ越しをして新たな気持ちで仕事を再開させる。
急な引っ越しに驚くユミは、ケンジから「実は前の事務所の家賃が高額な上に、家計が火の車なのだ」と教えられ、これからの頑張りを期待される。
しかしケンジの気合いとは裏腹に、相変わらずキノコを愛でるマリコとなんとなく無気力のユミにがっくりと肩を落とすのだった。

ストーカー被害

そんな心機一転のスイートリベンジ社に、アサミがやってくると、元カレのミツヒロの相談をするのだった。
恋の報復をするために気合いの入るケンジだったが、アサミから「私からふった元カレがストーカーになってしまった」と相談をされるのだった。
アサミは結婚も考えられるような誠実で優しいミツヒロが、付き合っていくうちにその監視行動がかなり異常になってきたのだと語る。
そしてあまりにも怖くなったアサミが別れを切り出すと、ミツヒロもそれをすんなり受け入れてくれたのだが、それからストーカー行為が始まったのだと話すのだった。

「元カレがストーカーになったなんて断じて許さない」と息巻くユミだったが、ケンジは警察案件なのではないかと引き受けることに二の足を踏んでしまう。
すると奥でその話を聞いていたマリコは「真面目な男性がストーカーになるという
面白いサンプルか取れるかもしれない」とその依頼を引き受けることにするのだった。

ビターリベンジ社

マリコは早速ケンジを使いターゲットであるミツヒロの調査を命じている頃、別のビルで「男性限定 恋の恨み恋の恨み晴らします」と看板を掲げたビターリベンジ社がその運営を始めていた。
男性客が女性への恨みを晴らしてほしいと、調査員であるキョウコに話していると、キョウコは「我が社の社長にかかれば落ちない女性はいない」と声をかける。
その後ろでは、ビターリベンジ社の社長であるアキナガが立っており、自信満々に語りお客さんを安心させるのだった。
お客さんが帰ったあと、アキナガはキョウコに「あの女に会いに行った」と語り出すと、アキナガがマリコとお墓ですれ違ったことを語り出す。
しかし自分のことをまったく覚えていなかったのか、マリコが素通りしてしまったことに、アキナガは「あんなことをされたのに全く覚えない様子だった」と怒りをにじませるのだった。
そこにやってきたユミに気がついたアキナガは「調査報告書はいつできるんだ」と厳しい視線をユミに向けるのだった。

問題のないミツヒロ

一方、公務員であるミツヒロの素行調査を始めたケンジだったが、アサミの言うように実直であり、相談者にも真摯に向き合う仕事ぶりを目の当たりにする。
さらに仕事が終わればまっすぐ家に帰り、その後外出する素振りも見せずに夜になればすぐに寝るという生活を送っていた。
あまりに真面目すぎる生活態度に、ケンジは「アサミが嘘をついているのではないか」と考えてしまうほどであった。
そんなある日、自宅にいたアサミは非通知からの電話に気がつき、怪しく感じ出ることはなかったが、すぐに留守電に切り替わる。
するとそこには、アサミが食べていたものや今着ているパジャマなどまるで監視しているような口ぶりでミツヒロからのメッセージが残されていたのだった。
翌日、あまりの恐怖に耐えかねたアサミは、再度スイートリベンジ社を訪ねると、そこで昨夜のことを必死に伝える。
それを聞いたマリコは、とある方程式を導きだすと、答えを出すためにユミへの追加調査を命じるのだった。

警察とは違うやり方で

ユミはマリコの指示通り、アサミの自宅を念入りに捜索すると、無数の監視カメラや盗聴器が仕掛けられていることに気がつく。
あまりに卑劣なやり口に驚愕するアサミやユミだったが、マリコは奥の部屋に入っていくと「警察とは別のやり方で成敗する」と支度を始める。
そんなマリコは、女性警察官の服装で出てくると、早速アサミの部屋に侵入しようとするミツヒロを発見して声をかける。

理由を尋ねたマリコは「2人は心が繋がっているのだ」というかなり危険な思想を聞かされるのだった。
それを聞いたマリコは「そんな純粋な気持ちを持ったあなたがとても心配」と上目使いでミツヒロをじっと見つめるのだった。

第7話の感想はここをクリック
3月に放送がスタートし、それから数ヶ月の間が空いてしまいましたが、ついに再開となりとても嬉しいですね。
またこれから夏菜さん演じるマリコの華麗な変身と男を地獄に落とす姿が見られると思うとわくわくしますね。
そして再開一発目はストーカー男の撃退となりましたが、マリコはどんな手を使ってミツヒロを退治するのか楽しみですね。
<見逃し動画>第6話
 
Tverでの配信は終了しました
 
第6話の公式あらすじ

タツヤ(袴田吉彦)の落としに失敗したユミ(古畑星夏)に代わって、依頼を引き受けたマリコ(夏菜)。ターゲット好みの女性としてマリコが変身したのは、これまでのような美女とはまるで違う、地味なオタク風の“サブカル女子”。タツヤは自分と同じフィールドで話が出来る相手を求めていると仮説を立てたのだ。
マリコは合コンでタツヤに接触すると、二人にしか分からないようなマニアックな文系ネタで盛り上がり、タツヤを恋に落としていく。
だがケンジ(森永悠希)の調査によって、タツヤはサブカルマリコに落ちながらも、未だに女遊びを続けている事が発覚する。これでは恋に落としたとは言えない。
リベンジポルノの脅しに怯えるリサ(中村静香)を救う為、マリコはユミとケンジと共に“ある作戦”を実行する…。
 
<出典>フジテレビ公式

第6話のネタバレはここをクリック
動き出すマリコ
編集者のタツヤに騙され裸の写真を撮られてしまったリサは、スイートリベンジ社に復讐の依頼にやってくる。
乗り気ではないマリコに代わり作戦を実行するユミだったが、タツヤを落としきれずに作戦は失敗に終わってしまう。
するとようやくタツヤへの復讐に乗り出したマリコは、普段の美女ではなくオタク気質のサブカル系女子へと変貌する。
本当に大丈夫なのかと不安がるリサやユミ、そしてケンジだったが、マリコは同じフィールドに上がることが何よりも大切なのだと語る。
マリコの作戦により、リサはタツヤの誘いを断り、あの写真もネットに流せばいいと告げるのだった。
怒るタツヤが送信ボタンを押そうとすると、そこに同僚から合コンの誘いがあり、欲求不満のタツヤは喜んで向かうのだった。 

食らいつくタツヤ

合コンにやってきたタツヤたちは、ケンジたちが仕込んだ女性だとは知らずに、モデルや看護師の女性たちに食いついていく。

そんな中趣味の話をしたタツヤは、そこで冴えない感じのサブカル系女子となったマリコが食いついてきたことに驚く。

さらにマリコの知識がとても深く、趣味も合うことから会話がどんどんと弾んでいくのだった。

楽しそうに会話するタツヤを見て、一度失敗したユミは、その笑顔などを見てマリコのすごさを改めて感じるのだった。

しかしタツヤは、そんなマリコをホテルに誘おうとはせず、いい友達でいたいと語るなど、タツヤを落とすことの大変さを理解するのだった。

しかしマリコは帰り際、タツヤに向けて「さようなら」と声をかけると、心を揺さぶられたタツヤは思わずマリコを抱きしめてしまうのだった。

 
ユミの変化

タツヤとのデートを続けるマリコたちは、どんどんとタツヤが落ちてきていることに強い確信を得るのであった。

するとリサは、自分は以前から男性に「つまらない女」だとフラれてきた過去の話をするのだった。

そしてタツヤという男性を失ってしまった今、またしても退屈な女に逆戻りしてしまったのだと落ち込むのだった。

そんな落ち込むリサに、マリコは「思うがままに生きる方がいい」と語りかけるのだった。

その言葉を聞いたユミは、その後謎の男と出会うと、マリコの調査の進捗を尋ねられるが、ユミはまだ調査中なのだと答える。

翌日マリコにお茶を淹れたユミが、なぜ落とし屋として働いているのかと尋ねると、確かめたいのだとそれ以上は語らずにいるのだった。

 
本当の復讐にはならない

マリコに落ちかけていたタツヤであったが、その後のケンジの調査により、未だ女遊びをしていることが判明する。

しかしマリコ以外とはデートらしいことをするわけでもなく、見せる笑顔もマリコには特別なものであることから、ケンジたちはこれでいいのでは?と語る。

しかしマリコは、依頼に来た女性たちと同じ境遇にすることで、地獄を味わわせるのだと答えるのだった。

そんなマリコの真剣な取り組みを見ていたユミとケンジは、どうにかマリコの手助けになりたいと申し出る。

そんな2人の気持ちを汲んだマリコは、ケンジとユミにあることをお願いし、計画を進めるのであった。

 
復讐

そんなある日、タツヤに呼び出されたリサは、またしても裸の写真で脅されホテルに連れ込まれようとしていた。

それでも頑なにそれを拒絶するリサに業を煮やしたタツヤは、インターネットにその写真をアップしてしまうのだった。

するとそこにマリコが現れると、とんでもないことをしてしまったとタツヤに告げると、スマホを確認するよう伝える。

するとタツヤは、送信された写真が、これまでの女性とホテルに向かう写真であることに気がつくのだった。

それはユミが今までのタツヤの彼女たちに事情を話すと、その女性たちから写真を提供してもらい、ケンジがスマホに細工をしていたのだった。

さらにマリコは、それが会社や家族にも送信されていると告げると、タツヤは膝から崩れ落ちてしまうのだった。

マリコにすがろうとするタツヤだったが、その手を払い除けたマリコは「その痛み忘れないで」と言葉をかけ去っていくのだった。

 
幼少期のマリコ

無事依頼も完了したマリコたちは、リサからの報酬を受けると、マリコは借りていたリサの本を返す。

そこで言い回しこそ遠いが、面白かったと告げられたリサは、執筆活動に本腰をいれることを決意するのだった。

その頃マリコは、とあるお墓の前に立っていると、貧しくひもじい思いをした幼少期の頃を思い出す。

幼い弟をなんとかはげましながらその日を暮らしていたマリコは、家の中に生えたキノコを見つけそれを口にすると、その美味しさに感動するのだった。

そんなことを思い出しながら帰ろうとしたマリコは、目の前からリサと話していた謎の男がやってくることに気がつき、うっすらと笑みを浮かべるのだった。

第6話の感想はここをクリック
今回も無事に復讐が完了して、あのマリコのセリフにはホントにスカッとさせられますね。
 
不思議なキャラクターのマリコですが、リサを思いやる気持ちがあるなど、感情があることが垣間見れた回でした。
 
リサと会っていたのは電話の相手のアキナガなのでしょうか?そうだとしたらなぜマリコを狙うのかなど、まだまだ謎が多くあり、これからも楽しみですね。

<見逃し動画>第5話
 
Tverでの配信は終了しました
 
第5話の公式あらすじ

作家のリサ(中村静香)は、自分を見出してくれた編集者のタツヤ(袴田吉彦)と付き合っている。だがタツヤは既婚者であり、離婚すると偽ってリサとの関係を続けるクズ男だった。別れを決意するリサに、タツヤは卑劣なリベンジポルノで関係を強引に続けさせようとする。
 
そんなリサが【スイートリベンジ社】を訪れる。ケンジ(森永悠希)やユミ(古畑星夏)はリサに同情し、依頼を受けようとするが、マリコ(夏菜)は引き受けようとしない。涙するリサに、かつての自分を重ね合わせたユミは、「私が落として見せます」と落とし屋への挑戦を宣言する。
 
タツヤのタイプは「知的なインテリ美女」だと仮説を立てたユミは、作家志望を装って接触を図る。これまで見てきたマリコのテクニックを駆使してタツヤを落とそうとするが、上手くいかない。
 
そんな中、リサの依頼を断ったマリコには、ある思惑があった…。
 
<出典>フジテレビ公式

第5話のネタバレはここをクリック
リベンジポルノ

売れない作家のリサは、自分を見出だしサポートしてくれた編集者のタツヤと甘い夜を過ごしていた。

そんなタツヤは、リサの裸をスマホで撮影したがると、嫌がるリサだったが、タツヤの口車に乗せられ写真を撮らせてしまうのだった。

その頃スイートリベンジ社にいたユミは、普段は干物女のようなマリコがなぜあんなにも変身できるのかと疑問を感じ、ケンジに話を聞こうとする。

するとマリコを深掘りしようとするユミを見たケンジは、ついに”落とし屋”という仕事に興味がでてきたのかと嬉しそうに笑うのだった。

そんなスイートリベンジ社にやってきたリサは、元カレが怖くどうにかして欲しいと依頼にやってくる。

リサは別れはしたものの、付き合っている時に撮られた裸の写真をばらまくと言われ脅されているのだと話すと、ユミはリベンジポルノだと声をあげるのだった。

 
タツヤという男

リサがブログで思いを綴っていたところ、そのブログが編集者であるタツヤの目に留まり、本にしないか?という話が舞い込んできたのだと言う。

専門的な知識やその頭の良さそうなタツヤに惹かれていったリサは、作家デビューのアドバイスも受けていることもありすぐに男女の関係になるのであった。

しかしタツヤには妻子がおり、その事を追求したリサであったが、タツヤは結婚していないとは言っていないと開き直ると、さらに妻とは別れるつもりだと語るのだった。

そんな関係がしばらく続くのだが、デビューの話しも進まないどころか、離婚する気配もないタツヤに愛想がつきてしまう。

進展しない関係にリサが別れを告げると、表情を豹変させたタツヤは、後悔させてやると呟くのだった。

こうしてリサは、写真を公開させてほしくないなら関係を元どおりにしろと迫られているのだと、涙ながらに語るのだった。

 
断るマリコ

リサの辛さやタツヤのクズ男ぶりに共感するユミとケンジは、この依頼を引き受けようとマリコに伝える。

しかしマリコは、リベンジポルノでは研究のサンプルにはなりえないと語ると、その依頼を受けないことを告げるのだった。

さらにマリコは、写真はあくまで合意の上での行動であり、どちらかが責められるものではないと語ると、傷ついたリサは帰ってしまう。

マリコのひどさに文句を言うユミとケンジだったが、その話しに耳を貸そうとはせず、昼寝してしまうのだった。

それでも気になるケンジとユミは、タツヤの身辺調査を開始すると、その女関係のだらしなさがどんどんと浮き彫りになっていくのだった。

 
ユミの決意

それから数日後、ケンジは調査報告をリサにしているのだが、マリコは相変わらず動こうとはしない。

しかしどうしてもリサを助けたいユミは、自分が落としてみせると語ると、マリコも好きにしたらいいと答えるのだった。

その後ユミは、マリコのようにある仮説を立てると、タツヤの好みが知的インテリではないかと分析する。

作家志望としてタツヤに近づいたユミは、なんとか接触することに成功すると、その後リサと同じようなことを言われ、タツヤが食いついたことを感じる。

しかし、それ以降はなかなかいい食い付きを見せず、タツヤ攻略が難航してしまうのであった。

そんなユミの困惑ぶりを心配したケンジは、どうにかマリコに助けてもらおうとするのだが、マリコは「ユミがこのことで何を感じとるのか」と意味深な発言をするのだった。

 
マリコの仮説

そんなある日、本の打ち合わせと称して夜の街に呼び出されたユミは、これはチャンスと感じて出掛けていくのだった。

ユミがなんとか食いつかせようと熱心に話しかけるも、タツヤはどこか上の空で返事をするのだった。

するとタツヤは、これから二次会に行かないか?とユミを誘うと、そのままラブホテル街へと向かっていく。

嫌がるユミを強引に連れ込もうとするタツヤだったが、そこにマリコたちが助けが入ったことでユミはピンチを脱出するのだった。

スイートリベンジ社に戻ってきたマリコたちは、落ち込むユミや依頼主のリサの前で、仮説が間違っていたのだと語ると奥の部屋に入っていく。

変な数式に困惑するリサだったが、ケンジとユミは絶世の美女になって戻ってくるはずだとリサに説明する。

しかし変身して戻ってきたマリコは、いつもの綺麗な女性ではなく、いかにもオタクのような女子に変貌を遂げケンジたちを困惑させる。

するとマリコは、今までの話やタツヤの行動から、同じフィールドに立つ必要があるのだと語ると、タツヤの好みが「サブカル系女子」だと仮説を立てると、心配するケンジたちをよそに、タツヤを落としにかかるのだった。

第5話の感想はここをクリック
リベンジポルノという難解な問題を抱えたリサでしたが、マリコは全然乗り気じゃないことがかなり気になりますね。
 
マリコのことだから何か企んでいるのでしょうが、それがなんなのか今のところ予想がつきませんね。
 
それでもしっかり分析しているところを見ると、ユミを成長させるためなのかなとも思いますが、裏のありそうなユミを育てる意味もなさそうだなとも感じます。
 
次回はマリコがどんな手を使って落としていくのか、そしてマリコの本心など明らかになることを期待したいですね。

<見逃し動画>第4話
 
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第4話の公式あらすじ

ヒロシ(柾木玲弥)は、マリコ(夏菜)の秘書であるはずのユミ(古畑星夏)が、【スイートリベンジ社】から出てくるところを目撃していた。ヒロシへの復讐計画がバレてしまうかもしれないと、クニコ(雛形あきこ)は依頼を取り下げようとする。そんなクニコへ、金の無心を企むヒロシが再び近付いてくる。
 
マリコは、ケンジ(森永悠希)の調査により明るみになったクニコの真実を知って、彼女の元へ向かう。現実を突きつけながらも手を差し伸べるマリコと、甘い言葉を浴びせ女心に漬け込むヒロシに、クニコの決心は揺れ動いた。
 
そしてマリコは、ヒロシのBARへ乗り込み、最低男を地獄に落とす為に仕掛けていた“ある作戦”を決行する…。
 
<出典>フジテレビ公式

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計画がバレた!?

年上女性をカモにするイケメンバーテンダーのヒロシに復讐をして欲しいとスイートリベンジ社やってきたクニコは、そのマリコの変装や演技に圧倒される。

しかしそんなヒロシに、スイートリベンジ社が入るビルの前で、社長令嬢を演じるマリコの秘書であるユミの姿を発見されてしまう。

バーへとやってきたマリコに声をかけたヒロシは、ユミの写真を見せると、本当に白鳥グループの令嬢なのかと問い詰められ、マリコはバーから走り去っていくのだった。

翌日、自分の失態でヒロシに素性がバレてしまったかもしれないとクニコに報告すると、怒ったクニコは依頼の破棄を告げるのだった。

責任を感じたユミは、なんとしてもクニコを引き留めようと謝りにいくことを決意し、クニコのマンションへと向かっていくのだった。

 
イラつくヒロシ

その頃、仲間と飲んでいたヒロシは、マリコはおろか、他の女性と連絡が着かなくなってしまったことにイライラし始める。

しかしそんなヒロシは、自分史上最高のパトロンだと話していたクニコの番号を見てにやつくのだった。

その頃、クニコとヒロシの身辺調査の報告を聞いていたマリコは、その関係が元に戻ってしまうことを懸念し、立ち上がるのであった。

一方、クニコに謝罪するためにやってきたユミだったが、怒りの収まらないクニコは、出ようとしなかった。

するとそこに、心配したマリコたちがやってくると、クニコは渋々家の中に招き入れると、そこで契約の話をするのだった。

違約金のことを口にしたケンジに苛立つマリコは、逆に慰謝料が欲しいくらいだと厳しく告げると、この後ヒロシが来ることを告げ、追い返そうとするのだった。

慌てて帰る支度をするケンジたちだったが、マリコは取られた300万円なら回収できること、さらにヒロシとの今の現状を救い出せると告げ去っていくのだった。

 
クニコの決断

マリコの言葉が胸に刺さるクニコであったが、そこにヒロシがやってくると、笑顔で家に招き入れるのだった。

家に上がったヒロシは、先日の浮気を悪びれることなく、図々しくクニコに甘え始めるのであった。

そんなヒロシに困惑しながらも、クニコは心のどこかで、浮気していたことを謝って戻ってくることを期待していた。

しかしヒロシは、謝るどころか、開業資金のためにと、さらにお金を要求してくると「自分の店のため」だと語る。

その言葉を聞いたクニコは、以前は「2人の店」と話していたことを思い出すと、ヒロシの本心を知るのだった。

金を無心するヒロシを拒絶したクニコは、翌日スイートリベンジ社に向かうと、復讐の依頼を改めてするのであった。

 
マリコの作戦

クニコからの依頼を受けたマリコは、またしても白鳥マリコとなり、ヒロシのいるバーへと向かっていくのだった。

マリコがやってきたことに気がついたヒロシは、丁重にマリコをエスコートすると、カクテルと一緒に封筒に入った現金を手渡す。

驚くマリコはそれを断ろうとするのだが、ヒロシはそれを拒むと「一緒に白鳥家の跡を継ごう」と語りかけるのだった。

その様子を別室から見ていたクニコは、なぜこんなことが起こるのかと疑問を感じるのであった。

するとそばで一緒にその様子を見ていたユミが、正体がバレそうになったあの日のことを話し始めるのだった。

ユミを雑居ビルの前で発見したことを問い詰められたマリコが外へと駆け出すと、それを追ってきたヒロシは、サラ金からお金を借りているのではないかと勘違いしたのだと言う。

そのことに気がついたマリコは、即座に作戦を変更し、白鳥グループから飛び出し独立を考えているのだと話すのだった。

その資金として、ユミに300万円借りてもらったこと、さらにそれが頓挫すれば実家に戻るつもりだと語るのだった。

マリコの決意を聞いたヒロシだったが、やはりサラ金はいけないと、その300万を肩代わりすることを告げていたのだった。

 
その痛み、忘れないで

その経緯を知ったクニコが驚いていると、ヒロシが大勢のお客の前でマリコにプロポーズしていることにさらに驚いてしまう。

ヒロシからのプロポーズを受けたマリコだったが、そこに見るからに不細工な男性がやってくると、マリコはその男性の腕にしがみつく。

その様子に驚くヒロシに、マリコは婚約者なのだと語ると、奪った300万円を掲げ「あなたは最高のパトロンだ」と語るのだった。

その言葉にショックを受けたヒロシは、その場に崩れ落ちると、声をあげて泣き出し、それを見ていたお客たちは呆れ返ってしまうのだった。

そんな泣き崩れるヒロシに向かって、マリアは「その痛み、忘れないで」と厳しい視線を向けるのだった。

その一部始終を見ていたクニコは、爽快な気分で次の恋へと進むことを決意するのだった。

そんなスイートリベンジ社を出たユミは、怪しい表情を浮かべながら、アキナガという人物と会話をかわすのだった。

第4話の感想はここをクリック
2人目のターゲットのヒロシもまた、かなり歪んだ性格をしており、そんなヒロシが成敗される姿はスカッとしますね。
 
それにしても、いつもはあんな姿のマリコの変身ぶりには今回も驚かされてしまいましたね。
 
次回はどんな最低な男が出て来て、どんな爽快な気持ちにさせてくれるのかを楽しみにしたいと思います。

<見逃し動画>第3話
 
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第3話の公式あらすじ

【スイートリベンジ社】に、独身アラフォーのキャリアウーマン・クニコ(雛形あきこ)が依頼にやって来る。交際している15歳年下のイケメンバーテンダー・ヒロシ(柾木玲弥)に浮気されたという。
 
マリコ(夏菜)とケンジ(森永悠希)は、ヒロシが働くBARへ調査に向かい、ターゲットのタイプは令嬢風の女性だと仮説を立て、マリコはヒロシを落とすため社長令嬢に扮する。令嬢マリコと、その秘書に扮したユミ(古畑星夏)がヒロシに接触を図り、計画通り恋に落としていく。
 
一方、ケンジの調査により、クニコはヒロシに大金を貢いでいた事実が判明する。問い詰めるも「お金の事はいい!」と素直にならないクニコ。【スイートリベンジ社】とクニコの間に溝が生まれ始める。
 
そんな中、マリコはヒロシに呼び出される。ヒロシはマリコのある秘密に気付いてしまう。最大のピンチが【スイートリベンジ社】を襲う…。
 
<出典>フジテレビ公式

第3話のネタバレはここをクリック
新たなお客

大企業の課長を務めるアラフォーのクニコは、自宅の高層マンションに帰ると、リビングに雑に置かれた女性物の下着を発見する。

さらに寝室から声が聞こえてきて、こっそりとそこを覗くと、15歳年下の彼氏であるヒロシが女性と抱き合っているのを見てしまうのだった。

それから数日後、スイートリベンジ社で働くことになったユミは、ケンジから会社の周りをうろつく怪しい人物がいると聞き、慌てて外の様子を伺う。

そんな慌てるユミに疑問を感じるケンジであったが、そこにサングラスにスカーフ、そして大きめな帽子を被った見るからに怪しいクニコが入ってくるのだった。

スイートリベンジ社のことを知ったクニコは、彼氏であるヒロシを殺して欲しいと、物騒なお願いをするのであった。

 
クニコの依頼

大手企業に勤めるクニコは、周囲の若い女性社員が次々と結婚していくことに、焦りを感じ初めていた。

しかし、バリキャリのクニコは、出会いもなく、さらにそんなクニコに言い寄ってくる男性もおらず、荒んだ日々を過ごしているのだった。

そんなある日、イケメンバーテンダーのヒロシと出会ったクニコは、そのルックスや自分に優しくしてくれるヒロシに心を奪われてしまう。

すぐに男女の関係になったクニコだったが、そんなヒロシが自分のいない間に女を連れ込み、浮気していたことが許せないのだと話すのだった。

プライドの高いクニコは、ことあるごとにヒロシを自慢するのだが、やはり裏切られたことは許せないと復讐して欲しいと語る。

話を聞いていたマリコは、殺すことはできないがと前置きすると、落とすことなら出きると、スイートリベンジ社がどういう会社なのかを説明すると、クニコは復讐を依頼するのだった。

 
マリコの仮説

早速ヒロシのことを知るために、バーへと潜入するマリコは、イケメンとしてかなり人気があることを知る。

その一方で、ヒロシが若い女性よりもお金を持っている年上の女性ばかりに笑顔を振り撒いていることに気がつくのだった。

するとすぐに、マリコはある仮説を立てると、それを立証するためにと行動に移すことを決定するのだった。

その後、ケンジの調査により、クニコの他にも数名、お金を持っている女性と関係があるヒモ男であることが判明するのであった。

その信じがたい事実を突きつけられたクニコは、そんなことは絶対にあり得ないと語り、真実から目を背けようとするのだった。

すると奥から、調査によりヒロシがお金に執着していることを知ったマリコが、大きな会社の社長令嬢という設定の元、変装した姿で現れる。

マリコの変貌ぶりに驚くクニコだったが、若い女性には興味がないはずだと伝えるが、マリコはその言葉に余裕の笑みを浮かべるのだった。

 
食い付くヒロシ

早速社長令嬢としてバーへやってきたマリコを見たヒロシは、誰よりも早く接客すると、マリコが大企業の取締役会だと知り、さらに気合いをいれて接客する。

カクテルを出されたマリコであったが、イケメンというだけでお酒はイマイチだと語ると、すぐに店を出ていってしまう。

そんなマリコの行動に、ユミは不安を感じるのだが、ヒロシならすぐに食い付くはずだと余裕の笑みを浮かべる。

そのマリコの計画通り、ヒロシはその闘志に火が着いてしまい、なんとかマリコを落とそうと連絡をするようになる。

それでも中々落ちそうにないマリコにしびれを切らせたヒロシは、強いお酒で酔わせようとするが、マリコの息のかかったレストランではそんな作戦も無駄に終わってしまうのだった。

 
クニコの秘密とマリコの誤算

そんなある日、マリコやヒロシの身辺を調査していたケンジは、ヒロシが女性からお金を受け取っているという事実を知る。

クニコもまたお金を渡しているはずだと考えたマリコは、作戦を完璧なものにするために、全てを話すようにと問い詰める。

プライドが邪魔をして正直に話さなかったクニコだったが、マリコたちの追求により300万円を渡していることを知るのだった。

他の女たちとは違うと話ながらも、お金を渡していたことを知ったマリコは、作戦の変更を余儀なくされるのだった。

マリコは、ヒロシの恋心にさらに火を衝けるために、嘘のお見合いをセッティングすると、そのお見合い会場にユミを使ってヒロシを呼び出す。

お見合い会場からマリコを連れ去ったヒロシは、お金だけでなく、本気でマリコに惚れ始めてしまうのだった。

しかしそんなある日、ヒロシはスイートリベンジ社の前にいたユミの姿を発見すると、そのことを店にきたマリコに問いただし、マリコは慌ててしまうのであった。

第3話の感想はここをクリック
年上女性をカモにするヒロシの最低ぶりは、これから行われる復讐がどんなものなのか期待させられますね。
 
それでも、2人目にして早くも身バレの危機が訪れてしまい、マリコたちは大丈夫なのでしょうか?
 
マリコの計算がずれてしまい、どんな手を使って挽回していくのか、次回にどんな復讐をするのか期待したいですね。

<見逃し動画>第2話
 
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第2話のネタバレはここをクリック
マリコの誤算

コウイチにひどいフラれかたをしたユミからの依頼で、恋の恨みを晴らすために動き出したマリコとケンジは、着々とコウイチの心を掴んでいく。

本日もパリ出張という口実をよりリアルに見せるために、合成写真を撮りコウイチに送ろうとしていた。

しかし、写真を撮り追えたマリコは、コウイチから7時間も連絡がないこと、普通なら4時間ほどで来るはずなのにと、疑問を感じる。

するとケンジの元にユミから依頼をキャンセルしたいという連絡が突然入るのであった。

それを聞いたマリコは、少しコウイチを焦らしすぎたかもしれないた話すと、海外にいる予定のマリコのこともあり、手近なユミで欲求を満たそうとしているのではないかと分析する。

その頃コウイチと会っていたユミは、コウイチに誘われるがまま2人でラブホテルに向かっていってしまうのだった。

 
間一髪

ユミがコウイチと一緒にいるかもしれないと考えたケンジとマリコは、なんとかユミを助けるために外へと出掛けていく。

ラブホテルのシャワーを浴びていたユミは、本当にコウイチと関係を持つべきなのかと迷っていた。

それでもコウイチを離したくないと感じていたユミは、そのままシャワーから上がっていくのだった。

するとそこにはコウイチの姿はなく、代わりにマリコとケンジが居り、コウイチはユミより仕事を選んだのだと伝えるのだった。

マリコたちの姿に驚いたユミだったが、そこで、マリコに落とされていくコウイチを見て嫉妬してしまい、今回の行動をしてしまったと語るのだった。

 
原因は女性にもある

そんなユミは、首につけたネックレスを触りながら、特別なネックレスであり、コウイチからプレゼントされた大切なものだと話す。

しかし、それと同じものを取り出したマリコは、自分も同じものを貰ったこと、さらにそれが量産品であることを告げるのであった。

それを知ってショックを受けるユミに、マリコはコウイチも悪い男であるが、そんなダメな男を作ってしまう一因として、女性にも非があると語る。

お金持ちやルックスがいい男性を甘やかしてしまうことで、男性もまた女性を軽く見てしまう傾向にあるのだと語る。

自分自身を強く持ち、そんな男性に振り回されないことが重要なのだと語ると、ユミは再度復讐することを決意するのだった。

 
作戦続行

コウイチへの復讐することを再度決意したユミの気持ちを知ったケンジは、あらゆる手段を取り、コウイチの他の女性との連絡を途絶えさせてしまう。

数人の女性に連絡をするのだが、既読にはなるものの、誰からも返事がないことにイライラを募らせていくのだった。

それはコウイチへ接触するマリコも同様であり、コウイチへの返信をしないまま数日が経過してしまう。

しびれを切らせたコウイチは、何度も何度もマリコにメッセージを送ってくるようになり、マリコたちは「そろそろ落としにかかる」と告げるのだった。

誰からも連絡がなくイライラしているコウイチの前に現れたマリコは、忙しくて連絡できなかったのだと謝る。

やっとのことで会えたマリコを見たコウイチは、すっかり落ちてしまったようで、マリコに本気になってしまうのだった。

 
実験開始

そんなマリコに本気なコウイチは、周囲にも「運命の人に会えた」と語るなど、どんどんとのめり込んでいく。

連絡もまめにするようになり、それを見ていたユミは、キャラが変わってしまったコウイチに驚くのだった。

そんなコウイチがマリコにプロポーズすることを決意し、高級レストランへと誘うと、その演出を開始する。

灯りを消して花束を持ってきたコウイチだったが、それを見たマリコは、キノコの束になっていることに気がつく。

何かの手違いだと慌てるコウイチであったが、マリコは「これがあなたの気持ちなのね」と呆れてしまうのだった。

しかし、マリコにすっかり本気になってしまったコウイチは、なんとか弁明しようと必死に想いを伝えるのだった。

 
復讐完了

そんな必死なコウイチを見ていたマリコは、蔑むような目でコウイチを見下すと、ただの遊び相手だと笑い出すのだった。

マリコの豹変ぶりに困惑するコウイチであったが、必死にマリコにすがりつくのであった。

その様子をスマホで撮影するケンジに気がついたコウイチは、それを必死に止めようとすると、その隣にユミがいることに気がつく。

これらがユミの作戦だと気がついたコウイチだったが、時すでに遅く、ケンジはその動画をコウイチのSNSにアップしようとする。

止めて欲しいと懇願するコウイチを見たケンジは、そのスマホをユミに渡すと、決めるのはユミ自身だと語る。

悩んだユミだったが、コウイチなど復讐する価値もないと告げ、スマホを置いて帰るのであった。

無事復讐が完了し、マリコたちのもとに報酬を持ってやってきたユミは、マリコの弟子になりたいと語ると、マリコはそれを快諾する。

しかしそんなユミは、何かを企んでいるようで、そんなユミを怪しむマリコは、ユミの写真を眺めるのだった。

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かなりスカッとする復讐劇で、コウイチが少し可哀想に思えるほどコテンパンにやられていましたね。
 
それにしてもマリコの変貌ぶりやケンジの技術などにはかなり驚かされてしまいますね。
 
怪しい雰囲気のユミですが、一体何を企んだいるのか、そしてそれをマリコがどう見ているのか、これからが楽しみですね。

<見逃し動画>第1話
 
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第1話の公式あらすじ

ユミ(古畑星夏)は、恋人だと思っていたコウイチ(浅香航大)から、こっぴどくフラれてしまう。付き合っていると思っていたのはユミだけで、実は遊ばれていたことを知り、泣きながら夜の街を歩いていると、「失恋の恨み晴らします」と書かれた看板を目にする。そこは、恋に泣く女性の為に、最低な男に同じ痛みを味わせて復讐する事を稼業とする【スイートリベンジ社】だった。
 
恋愛の達人という社長のマリコ(夏菜)は、暗い雰囲気で、恋愛とは程遠そうな人物。しかし、調査員のケンジ(森永悠希)がコウイチを調べ、その報告を受けたマリコは、別人の様な清楚系美女に変身する。マリコはターゲットを分析して、どんな女性がタイプなのか仮説を立て、ターゲット好みのキャラクターになりきって、恋の地獄に落としていくのだ。
 
マリコはコウイチが恋の人脈作りに利用しているという異業種交流会に潜入する。コウイチのタイプの女性になりきったマリコに、コウイチが接近してくる。スマートな女性の扱いでマリコの心を掴もうとするコウイチ。
 
その後、仮説通りにコウイチはマリコを誘い、デートを重ねて、恋に落ちていくが…。
 
<出典>フジテレビ公式

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捨てられた女

とある高級レストランで食事をするユミは、目の前にいるイケメンで仕事の出きる彼氏なコウイチを見てうっとりしていた。

ユミは初めてデートしたこのレストランで1年記念をお祝いできたことに喜びを感じ、その嬉しさを言葉にする。

さらにコウイチがユミの生まれ年のワインを注文するなど、ユミは最高の彼氏ができたことの嬉しさに酔いしれてしまうのだった。

そこでユミは、付き合って1年になることから、そろそろ自分の両親にも会って欲しいとお願いすると、コウイチはため息まじりに「勘違いするな」と語る。

コウイチはあくまでユミを繋ぎ止めておくためにデートに誘ったり、プレゼントをしていたのだと話すと、体の相性もいいだけで、彼女ではないと話す。

さらに口調を荒らげるコウイチは、彼女面して束縛や毎週会いたがることを止めろと告げるのだった。

その言葉を聞いたユミは、怒って席を立つと、呼び止めるコウイチに向かって「地獄に堕ちろ」と言葉を浴びせるのだった。

 
恨み晴らします

コウイチの予期せぬ言葉にショックを受けたユミが、1人街を歩いていると『あなたの恨み晴らします』と書かれた看板を見つける。

フラれたばかりで、さらにコウイチへの怒りを募らせていたユミは、思わずその言葉に惹かれビルの中へと入っていく。

廃れた雰囲気のビルに少し恐怖心を抱いたしまったユミだったが、そのビルの中の一室に『スイートリベンジ』と書かれた看板を発見し、その部屋のなかに入っていくのだった。

するとそこに現れた調査員のケンジが、恋愛の達人だという社長のマリコを紹介するのであった。

ボサボサの髪の毛にメガネをかけ、部屋着のような姿で現れたマリコを見たユミは、そのケンジの言葉に疑問を感じてしまうのだった。

するとケンジは、このスイートリベンジという会社が、男性にひどいフラれかたをした女性をメインに、その男性にも同じ屈辱を与えさせるための会社だと告げるのだった。

 
絶対に戻ってくる

見るからに女子力のないマリコを見たユミは、その風貌からこの会社の怪しさを感じていると、マリコは不思議な数式を書き始め、コウイチとうまく行く確率が0.45%だと語る。

あまりに不思議なマリコに困惑していると、さらにマリコからただ騙されているだけの女だと言われてしまう。

いきなりのあまりに失礼な物言いに怒りを感じたユミは、そのまま依頼もせずに帰っていってしまうのだった。

慌てて引き留めようとしたケンジだったが、マリコに制止されると「あのタイプは必ず帰ってくる」と言われ、追うのを止めてしまうのだった。

外に出てきたユミは、あまりに失礼なマリコに腹を立てるのだが、窓ガラスに写った自分を見て、コウイチへの怒りがさらに増してしまうのだった。

 
仮説の立証

それから数日後、再度スイートリベンジ社へとやってきたユミを笑顔で待っていたケンジは、あれからコウイチの調査をしていたことを告げる。

そこでコウイチは、別の女性とも関係があることや、月に2回異業種交流会に出向いていることをユミに説明するのだった。

そして今夜、その異業種交流会があることを伝えたケンジは、奥から現れた綺麗な女性にそのことを伝えるのだった。

この計画の実行役なのかと勘違いするユミに、ケンジはその女性こそマリコだと伝えると、マリコは相手の好みの女性になりきることが出きるのだと伝えるのだった。

すると綺麗になったマリコは「実験を開始します」と告げ、異業種交流会へと向かっていくのだった。

 
マリコの計画

異業種交流会へとやってきたコウイチを、監視カメラを使い別室から見ていたケンジは、ユミが立てたコウイチの特徴について話していく。

コウイチの好みを聞いたユミは、自分にも多く当てはまることに気がつきながら、そのマリコの行動を観察していく。

マリコは調べあげたコウイチの好みの女性になりきるために、座る位置やその仕草まで完璧に演じていくのだった。

するとマリコの計画通り、食いついたコウイチは、さりげなく助けるフリをしながらマリコとの連絡先の交換をするのであった。

その後、マリコとケンジの計画通りデートを続けていくと、コウイチはどんどんとマリコにはまっていってしまうのだった。

そんなマリコたちの様子が心配で毎回その調査やデートに着いてきたユミは、マリコにどんどんはまっていくコウイチを見て怒りを感じ始めてしまうのだった。

ある日のデートの帰り、マリコをもう一件誘うコウイチだったが、マリコは明日からパリ出張だと告げると、そのまま帰っていき、それを見つめるコウイチの姿に、またしても怒りを感じるユミなのであった。

第1話の感想はここをクリック
あのぼさぼさ頭でメガネ姿からは想像もつかないくらい可愛く返信したマリコですが、話し方なども変わってしまうなどさすか恋愛マスターですね。
 
このコウイチもほんとに嫌なやつで、復讐されるべきだと思いますが、マリコが着々と落としていくその技がすごいですね。
 
マリコに落とされるコウイチを見て怒りを感じるユミが余計なことをしそうで、今後の展開が気になりますね。

スイートリベンジの内容

公式サイト

主人公は、オトコを研究材料としてしか見ていない、風変わりなオンナ・マリコ。彼女にとってオトコとは“モルモット”であり、恋愛とは“実験”なのである。そんな彼女には、もうひとつの顔がある。それが「株式会社スイートリベンジ」の社長・マリコ。この会社の稼業は、オトコに酷いフラれ方をし、身も心もボロボロになったオンナから依頼を受け、“同じ痛み”をオトコに与えて復讐すること。
 
マリコは独自の研究から導き出した方法で、まずは、ターゲットのオトコを自分に惚れさせ骨抜きにする。その後、自分に惚れたオトコを完膚なきまでに振る!!そう、オトコを恋に落としてから、容赦なく地獄に落とすのだ!研究の延長線上として始めた“落とし屋”だが、マリコの研究は、はからずとも、世の女性を助けている…。マリコの武器は、膨大な数のオトコから得た研究結果を元にした、オトコを落とすための数々の“落としテクニック“。毎回現れるターゲットのオトコによって、攻略パターンも彼女の姿も七変化。マリコの手にかかれば、恋に落ちないオトコなどいない!
 
<出典>フジテレビ公式

<出演者>

・夏菜
・森永悠希
・古畑星夏
・浅香航大
・柾木玲弥、雛形あきこ
・袴田吉彦、中村静香

第1話から最新話まで全話配信中です

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スイートリベンジの感想

感想が集まり次第、更新いたします