痴情の接吻の見逃し動画を1話から無料視聴する方法【最新話まで】

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痴情の接吻の見逃し動画まとめ

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<見逃し動画>第6話
まだ放送されていません
<予告動画>

第6話の公式あらすじ

柏木和華(中村ゆりか)が担当する講習会第二弾に向け、再び鈴木岳(井上祐貴)との打ち合わせの日々が始まる。和華との久々の文学談義に、岳の心には高校時代に果たせなかったある思いがよみがえってくる…。

10年前、岳が初めて自ら心ひかれた存在が和華だった。クラスで1番の“モテメン”で常に輪の中心にいた岳だったが、いつでも本の世界に没入し、自分にまるで興味を示さない和華に、岳は思いを伝えられずにいた。そこへ、転校生として岳よりハイスペックな上条忍(橋本良亮/A.B.C-Z)が登場。岳は、モテメンNo.1の座だけでなく、和華まで忍に奪われてしまうのではと焦りを募らせ…。

一方、その頃の忍は、親の都合で転校を繰り返す中、変化する環境に器用に自分を順応させ続けてきた結果、本当の自分を見失い、人知れず苦しんでいた。そんな忍に、和華は…。
10年間にわたる「偏愛」のルーツが解き明かされる!
<出典>テレビ朝日公式

第6話のネタバレはここをクリック
視聴後、公開いたします
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視聴後、公開いたします

<見逃し動画>第5話
 
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<予告動画>

第5話の公式あらすじ

柏木和華(中村ゆりか)が上条忍(橋本良亮/A.B.C-Z)と付き合いだして2カ月。本を読む時間を奪われるのが嫌で、恋愛を遠ざけてきたこれまでが信じられないほど、和華は忍に魅せられ、官能小説ばりの“忍でいっぱい”な日々を送っている。それは、幸せな日々には違いなかったが、和華には常に忍に操られているような感覚と、変わってしまった自分への戸惑いがあった。そして、前々から忍に対して抱いていた疑問。それは、忍が自分のどこを好きなのか…。

その疑問を忍に投げかけようとしたある晩、和華は誤って忍の眼鏡を壊してしまう。修理までの時間、ほとんど視界の利かない忍の世話をすることになった和華は、いつもと立場が逆転した今こそ主導権を握るチャンスとばかり、大胆にも忍をベッドに倒し…!?
<出典>テレビ朝日公式

第5話のネタバレはここをクリック
振り回される和華
ひょんなことからドイツから帰ってきた上条忍と同棲することになった和華は、次第に忍のことが好きになってしまう。
付き合うことになった2人だったが、和華は高校の同級生で、古典企画のアドバイスにきた岳によって忍が嫉妬してしまう。
そんな岳の目の前で忍を名前で呼んだことで、忍の不安はなくなるのだが、和華は相変わらず振り回されている自分がいることに気がつくのだった。
さらに同僚たちにもそのシーンを見られてしまっており、沙那や志保にいじられてしまうなど完璧にペースを乱されていることに気がつくのだった。
すると志保と沙那は、今度行われる館長主催のBBQに忍を呼ぶようにと提案し、困惑しながらも和華はそれに頷くのだった。

メガネが壊れる
家に帰ってきた和華は館長主催のBBQが行われること、さらにそこに忍を呼ぶようにと言われたのだと話す。
完全な部外者である自分が行っていいのか?と疑問に感じるのだが、身内も参加可能であり、さらに先日のイベントでお世話になった岳たちも来ると伝える。
岳が来ると聞いた忍は、二つ返事でBBQに参加することを決意すると「酔っ払った和華が心配だ」と心の中で考えているのだった。
そんな忍だったが、和華がまたしても名前で呼んでくれなくなったことに気がつくと「罰ゲームとしてその度にキスをしてもらう」と語る。
動揺する和華だったが、すぐにまた忍を「上条…」と呼んでしまい、忍は先程決めた罰ゲームのキスをせがむのだった。
キスをするかどうか迷っていた和華をソファに押し倒しキスをしようとした忍だったが、そこで和華のお尻の下で”パキッ”という音が聞こえ、忍の眼鏡が壊れてしまうのだった。

攻守交代
眼鏡を壊してしまったことを必死に謝る和華だったが、忍も「自分の不注意のせいだ」と笑顔で答える。
申し訳なく思った和華が「今すぐ直しにいこう」と出かけるのだが、眼鏡修理には1日かかってしまうと言われてしまう。
その帰り、和華が思っている以上に忍の目が見えていないことを知ると、忍の手を引き家に帰っていくのだった。
いつもは前を歩き自分をリードしてくれる忍が、今日は自分がリードする立場になり、和華はそんな忍を愛らしく感じるのだった。
家に帰っても、忍のためにご飯を作って食べさせたり、お風呂に入れてあげるなど一生懸命に世話をするのだった。
さらに「したい…」とせがまれた和華は、恥ずかしく感じながらも「何もしないで」と自ら攻め初めるのであった。
翌朝、洗面所にやってきた和華は、そこにコンタクトレンズがあることに気がつき、昨夜から見えていたと話す忍にまたやられたと悔しさを感じるのだった。

和華の不安
すっかり振り回されてしまった和華だったが、実はこの生活も楽しく感じてしまっている自分がいることに気がつく。
これまでは読書の時間だけは絶対に確保してきた和華だったが、今ではその時間も忍に充ててしまってもいいと思えるくらい、忍のことが好きになっていた。
そんな和華だったが、忍とのことでひとつだけ不安なことがあり、今度はそのことで頭がいっぱいになってしまう。
その不安というのは、忍はなぜ自分のことを好きになったのか、また自分のどこに魅力を感じたのかと、不安に感じてしまうのだった。
忍のように料理が完璧にできるわけでもなく、自分にはそんなに魅力がないのにと考えてしまうのだった。
しかしそんなこと直接聞けるわけもなく、和華はそのモヤモヤを抱えながら生活していくのであった。

BBQ大会
それから数日後、和華は忍を連れて館長主催のBBQへやってくると、沙那や志保は忍への興味がどんどんと沸いてきてしまう。
岳も含めた3人が同級生であると知った沙那たちは、その頃から好きだったの?など和華が聞けないことをズバズバと聞いていく。
その返答に興味はあるものの、聞く勇気が出てこない和華は、なるべく聞かないふりをしながらビールをどんどん飲んでいくのだった。
その後BBQが終了すると、少し酔っている和華の酔いざましにと忍は散歩に出掛けていくのだった。
海沿いにまでやってきた忍は、和華に「何回も名前で呼んでなかったよね?」といたずらな笑みを浮かべるのだった。
すると和華は、いつもの恥ずかしそうな素振りは一切見せずに、お酒の勢いもあってからなのかすぐに忍にキスをするのだった。
そのあまりに大胆な和華に驚いた忍は、ますます可愛さを感じたのか、そんな和華にキスをしながら、高校の時に和華に助けられたことを思思い返していたのだった。

第5話の感想はここをクリック
いつもは振り回される和華が忍をリードするという展開に、この攻守交代はなかなか新鮮なものがありました。
おそらく忍もそんな献身的な和華にかなりキュンキュンしてしまったんじゃないかと思うと、なかなかいい感じの2人ですよね。
そんな順調な2人をじっと見つめる岳がこれからどんなふうに2人に接してくるのか、かなり楽しみですね。

<見逃し動画>第4話
TVerでの配信は終了しました。
<予告動画>

第4話の公式あらすじ

柏木和華(中村ゆりか)が担当する講習会の助手として、高校の同級生・鈴木岳(井上祐貴)が図書館にやってくる。かつて和華に思いを寄せていた岳は、再会を喜び、和華を飲みに誘う。岳の気持ちに気づかぬ和華は、上条忍(橋本良亮/A.B.C-Z)も呼び、旧交を温めようとするのだが…。

忍は、岳を下の名前で呼び、自分を「上条」としか呼ばない和華に不満をあらわにする。いつもクールな忍の子どもじみた姿に、愛おしさがこみ上げてくる和華。だが、それからの日々、和華は講習会の準備に明け暮れ、忍と過ごす時間を持てなくなってしまう。

そんな中で迎える講習会当日の朝、和華はつい、忍をからかいたくなり「岳」の名前を連呼。すると、忍はいきなりのキスで和華の自由を奪い、いつまでも自分を「忍」と呼ばないのなら、今ここで…と、和華の服を…!?

<出典>テレビ朝日公式

第4話のネタバレはここをクリック
初めての夜
上條から高校の時に突然キスされた和華は、10年ぶりに上條と再会をすると、ひょんなことから同居することになってしまうのだった。
「恋愛するつもりはない」と思ってた和華だったが、上條の優しさや時折見せる笑顔にすっかり心奪われてしまい、和華の方から告白するのだった。
上條と付き合うことになり、いつまでも手を出してこないことにモヤモヤした和華だったが、ついにその一線を越えることになるのだった。
少しだけ寝てしまった和華が目を覚ますと、目の前には寝ている上條がおり、そんな上條を愛おしく感じる和華であった。
その後上條も目を覚ますと、夕食を一緒に食べながら、和華は「明日から図書館のイベントで忙しくなる」と伝え、夕飯を必死に食べるのであった。

上條にライバル出現!?
翌日仕事をしていた和華のもとに、企画した『古典に触れる』というイベントの監修を依頼した大学教授の助手の鈴木岳がやってくる。
沙那や志保は、上條とは違うタイプのイケメンがやってきたと和華を呼び出すと、和華は岳を見てそれが高校時代の同級生であることに気がつくのだった。
岳もまた、イベントのチラシを見て和華の名前に気がつき、半信半疑でやってきたのだと懐かしさを口にするのだった。
岳は学生時代から和華に好意を寄せており、イベントのための交流会と称して和華を飲みに誘うと、和華は「それじゃ上條も呼ぼう」と連絡をするだった。
バーに呼ばれた上條は、和華が岳のことを名前で呼んでいることに嫉妬したのか、岳を牽制するかのように自分達が付き合っているというアピールをするのだった。
その帰り、和華はあまりにもアピールしようとする上條が嫉妬していると理解し、そんな上條が可愛く見てえしまうのだった。

忙しい日々
翌日から、和華は『古典に触れる』というイベントのために、館内の準備や、自分自身も古典の勉強をするべきだと、忙しく仕事をしていくのだった。
仕事も夜遅くまでやっていたり、帰って来てからも古典の勉強をするなど、寝る時間も惜しんでその準備を続けていく和華を、上條は献身的に支えるのだった。
もう一度一緒に眠りたいと語る上條だったが、どんどんと忙しくなっていく和華とすれ違いの日々が増えていくのだった。
和華は申し訳ない気持ちを感じていると、上條は「俺のことも名前で呼んでよ」とお願いをされてしまう。
しかし恥ずかしさを感じているのか、和華は「おいおいね」と言ってその場を濁して仕事に向かっていくのだった。

名前くらい
それからさらに数日間、和華は準備に追われなかなか上條とゆっくり時間を過ごせなくなってしまうのだった。
そしてイベント当日、いつもご飯を全て作ってくれる上條に申し訳なくなってしまった和華は、せめて洗い物だけでもと、食器を洗っていた。
そこにやってきた上條は、気にしなくていいのにと話すが、和華は自分の気持ちが収まらないのだと洗い物を続けるのだった。
そんな和華は、先日の上條の可愛らしい表情がまた見たくなってしまい、わざと岳の名前を連呼するのだった。
自分をからかう和華に突然キスをした上條は「名前を呼んでくれないならいまここで…」と和華の洋服に手を掛けるのだった。
なんとか上條を引き剥がした和華は「名前くらいいいじゃない」と言ってしまうと、それを受けた上條もまた「名前くらいどうでもいいよね」と語り仕事に向かっていくのだった。

熱い夜
上條が出掛けたあと、枕に向かって上條の名前を呼んでみる和華だったが、慣れないためにさらに恥ずかしくなってしまうのだった。
その後イベントに向かっていった和華は、そこで片思いの和歌が紹介されると、今朝の上條とのことを思い出し「怒らせてしまったかも」と落ち込んでしまうのだった。
無事にイベントが終わると、教授を見送りにやってきた和華は、岳から「片付けが終わったら飲みに行かない?」と誘われるのだった。
飲みに行くくらいならと、片付けのために図書館に戻ろうとすると、つい足がもつれてしまい、倒れそうになってしまう。
咄嗟に手を出した岳に抱き抱えられるように助けられると、それを迎えにきた上條に見られてしまい、気まずい雰囲気が流れてしまうのだった。
すぐに帰ろうとした上條は、和華から「忍!」と声をかけられ、その可愛さにドキッとした上條は、そのまま和華を抱っこして帰っていくのだった。
家に帰ってきた和華は、上條に寂しい思いばかりさせてしまっていたと反省したことを伝えると、優しくキスをされ「もう一回名前を呼んで?」とせがまれる。
名前を呼ぶたびにキスをされる和華は次第に気持ちが高ぶっていき、2人はそのまま熱い夜を過ごすのであった。

第4話の感想はここをクリック
ついに結ばれることになった2人ですが、ひとつひとつに緊張する和華の心の声がとても可愛らしくて、中村ゆりかさんにぴったりな役だなと感じます。
また上條の方も、かなりクールで冷静沈着なのかと思っていましたが、感情が表情に出てしまうなど、そんなギャップもファンにはたまらないシーンだったんじゃないでしょうか。
岳がこのまま引き下がるのかとても謎ではありますが、このまま何もなくのんびりと2人の生活を見ているのもいいなと思ってしまいました。
<見逃し動画>第3話
Tverでの配信は終了しました
<予告動画>

第3話の公式あらすじ

柏木和華(中村ゆりか)が担当する講習会の助手として、高校の同級生・鈴木岳(井上祐貴)が図書館にやってくる。かつて和華に思いを寄せていた岳は、再会を喜び、和華を飲みに誘う。岳の気持ちに気づかぬ和華は、上条忍(橋本良亮/A.B.C-Z)も呼び、旧交を温めようとするのだが…。

忍は、岳を下の名前で呼び、自分を「上条」としか呼ばない和華に不満をあらわにする。いつもクールな忍の子どもじみた姿に、愛おしさがこみ上げてくる和華。だが、それからの日々、和華は講習会の準備に明け暮れ、忍と過ごす時間を持てなくなってしまう。

そんな中で迎える講習会当日の朝、和華はつい、忍をからかいたくなり「岳」の名前を連呼。すると、忍はいきなりのキスで和華の自由を奪い、いつまでも自分を「忍」と呼ばないのなら、今ここで…と、和華の服を…!?

<出典>テレビ朝日公式

第3話のネタバレはここをクリック

膨らむ妄想

本が好きすぎて図書館司書となった和華は、ある日突然やってきた高校の同級生の上條と再会するのだった。
ドイツにいた上條だったが、どうしても和華のことが忘れられずに日本に戻ってきたと話すと、ひょんなことからそんな上條と同棲することになるのだった。
初めは上條を好きになる気などまったくなかった和華だったが、上條の優しさに触れるうちに好きになってしまい、ついに自分からキスして「つきあおっか」と言ってしまうのだった。
付き合うことになった和華は、その初日の夜「上條に抱かれるのではないか」と一人ソワソワしてしまうのだった。
ドキドキや妄想が止まらない和華だったが、その日上條は手を出してくるどころか、いつものように優しく接してくる。
待ち構えてしまった和華は、結局なにもされずに終わった初日にドキドキしてしまい、寝不足で職場に向かうことになるのだった。

言えない悩み

すっかり寝不足で仕事をする和華だったが、同僚の沙那や志保にはそんなこと相談できるはずもなく、モヤモヤを抱えていた。
その気持ちは仕事にも現れてしまい、利用者がもってくる本が全て上條絡みに思えてしまい、なんとか冷静を保とうとするのだった。
しかしそんな悶々とした気持ちは、上條の幻影を見てしまうほどであり、その度に幻影を振り払おうとするのだった。
するとかなりリアルな幻影が現れたかと思うと、目の前には本物の上條が立っており、お弁当を一緒に食べないか?と誘われるのだった。
沙那や志保は、上條が職場までやってきたことに興奮しながら、和華を強引に休憩にいれると、その様子を興味津々で眺めているのだった。
上條のお弁当を食べながら、一人だけ悶々とした気持ちでいた和華は、いつも通り優しく接する上條にさらにドキドキしてしまうのだった。

我慢の限界

その日も家に帰ってきた和華は、身構えないことを頭にいれながら普段通り過ごすことに集中していた。
その時上條から突然呼ばれた和華は、少し緊張しながらもリビングやってくると、上條からホットミルクを笑顔で差し出され、またしてもがっかりしてしまう。
ホットミルクを渡して部屋に戻ろうとした上條を引き留めた和華は「話したいことがある」と語ると、手を出されないことで不安なのだと語るのだった。
それを聞いた上條は笑顔で「もっと俺のことで一喜一憂してる柏木が見たかった」と言われ、そのまま上條の部屋まで向かうことになるのだった。
緊張しながら向かった和華だったが、そこでお気に入りの本を見つけたこと、さらに上條の近くに居心地の良さを感じると、そのまま眠りについてしまうのだった。

いってきますのキス

翌朝、慌てて目を覚ました和華は、寝てしまったことを申し訳なさそうにしながら、仕事の準備を進めるのだった。
朝食から洗い物までこなす上條にさらに申し訳なさを感じた和華は、こご出勤だという上條に見送られながら玄関にやってくる。
そこでいってきますのキスをせがまれるのだが、最初は拒んでいた和華だったが、申し訳なささも相まってキスをする。
そして早めに帰ってくると伝えて家を出ていくと、残された上條はそのキスされた頬を触りながら「やられた…」と呟くのだった。
そのご職場で気持ちが高揚していた和華は、鼻歌を歌っているところを沙那に見られてしまい「何かいいことあった?」と聞かれてしまう。
なんとか誤魔化すように、自分が企画した古典に触れるというイベントに参加者が集まったのだと語るのだった。
それでも和華は頭から上條のことが離れなくなっており、なんとか誤魔化しながらウキウキを止められずにいるのだった。

初めての夜
ドキドキしながら足早に帰ってきた和華は、ちょうどマンションのエントランスで上條と出会い、恥ずかしそうに笑顔で会釈する。
上條からの提案で、料理を作っている間にお風呂に入った和華は、上條がお風呂から出たら部屋に来て欲しいと声をかける。
その後、風呂上がりの上條の髪を乾かしていた和華は「ご飯のせめてものお礼」と恥ずかしそうに語るのだった。
そんな2人は次第にいい雰囲気となり、上條は優しく和華にキスしながらパジャマのボタンに手を掛けゆっくりと脱がせていく。
緊張する和華であったが、そんな気持ちを汲んで、上條は優しく和華を抱き寄せると、そのままベッドに倒れこむのだった。
2人のキスが激しさを増し、強く手を握りながら、初めての夜を過ごしていくのであった。
その頃、和華が企画した古典に触れる企画で講師を勤める予定の大学教授戸石は、助手の鈴木岳にその代役を勤めるよう話す。
めんどくさがる岳だったが、その資料に和華の名前を発見すると、代わりに出ることを決意するのだった。

第3話の感想はここをクリック
部屋のなかの様子がとてもきれいに描かれていることに、和華を演じる中村ゆりかさんの可愛さがかなり引き立っていますね。
そしてあのいってきますのキスは、された上條を演じる橋本良亮さんだけでなく、多くの男性がやられたんじゃないでしょうか。
いい感じになってきた2人ですが、鈴木岳というライバルの出現で、これからの展開が楽しみになりましたね。

<見逃し動画>第2話

Tverでの配信は終了しました

第2話の公式あらすじ

上条忍(橋本良亮/A.B.C-Z)と柏木和華(中村ゆりか)の同居生活の朝は、忍から和華へ目覚まし代わりのキスで始まる。和華は怒るが、忍は我慢して唇ではなく頬にしたことを褒めて欲しいと屈託ない。

同居早々に和華の唇を奪い、告白し、ふられたにもかかわらず、「僕と恋愛する気になってもらう」と宣言した忍は、隙あらば和華に接近。すでに料理で和華の胃袋を掴むことには成功していた。
さらに忍は、和華の読書時間を充実させようとソファーの購入を提案。お気に入りの空間ができ喜ぶ和華を、忍は隠し撮りし悦に入る。そんな忍のスマホには和華の高校時代の写真も。それは間もなくやってくる忍の10年前の誕生日に撮られたものだった。

忍に尽くされる中で迎える、恋人でもない男の誕生日をどう過ごすべきか…悩んだ挙句、和華はある重大な決断を下す!

<出典>テレビ朝日公式

第2話のネタバレはここをクリック
上條との共同生活

実家の両親がマレーシアに移住することになった和華は、独り暮らしの家を見つけることになってしまう。

そんな矢先、高校時代に自分に突然キスをしてきた上條が現れると、久しぶりに帰国してきたのだと話をされる。

上條もまた日本で暮らすための部屋を探しているということで、一緒に不動産屋へと向かっていくと、そこで事情を聞いた上條は、大きめのマンションを契約し「一緒に住まないか?」と提案してくるのだった。

考えた挙げ句、大好きな本を全部持ってきても困らない広さがあることに気がついた和華は、上條と一緒に暮らすことになる。

しかし上條は、またしても突然キスしてきたり、告白してきたりと、平穏に暮らそうとしていた和華の心を乱し始めるのだった。

蟹のカチューシャ

それから数日が経ち、和華は上條が研究職に就いていること、そしてかなりの高給取りであることを知る。

さらに自分の読書の時間や、好きなものなにかける時間があることを理解している上條に、少しずつ心を許し始めるのだった。

そんなある日「ソファーが欲しい」と語る上條とともに出掛けていった和華は、そこで読書にぴったりなソファーを発見する。

和華の気持ちに気づいていた上條は、そのソファーを購入することにすると、そこで幸せそうに座り本を読む和華の写真を撮るのだった。

それに気がついた和華は止めようとタブレットを奪い取ると、そこに高校生の時に撮られた蟹のカチューシャをした自分の写真を発見する。

それを消そうとしていると、上條と揉み合いになり、ソファーに押し倒されるような形になってしまうと、上條はキスをしようとし、それを必死に止める和華であった。

蟹の日の意味

翌日、職場にやってきた和華は、同僚の沙耶と志保にこれまでの経緯を説明するのだった。

はたから見ればほとんどカップルのようなエピソードであることや、上條の優しさなど、付き合うべきだと話すのだった。

その言葉に困惑していると、沙耶たちは蟹のカチューシャの写真がなぜ撮られたのかと疑問を感じる。

そのことを思い出していた和華は、高校生の頃、6月22日の蟹の日が上條の誕生日であり、そのカチューシャをつけられ写真を撮られたのだと話すのだった。

それを聞いた2人は、その日が翌日だと伝えると、いつものお礼に何かしてあげるべきだとアドバイスするのだった。

「付き合っているわけじゃない」と答えながらも、和華はそれを聞いて頭を悩ませてしまうのだった。

ドキドキする和華

そんなことを考えながら帰宅した和華は、まだ上條が帰ってきていないことに気がつくと、ソファーに座り本を読みふける。

すると部屋の奥で物音が聞こえると、掃除用具をもって慎重にその部屋の前にやってくるのだった。

扉が開いた瞬間それを振り下ろすが、そこにいたのは上條であり、上條は「和華の読書の時間を邪魔したくなったのだ」と話すのだった。

上條の優しさについ心が揺れ動いてしまい、翌日の上條の誕生日にはいつも以上にてきぱきと仕事をして、定時には帰っていくのだった。

上條の帰りを待つ間、レシピ動画を見ながら手料理を作ったり、ケーキを買ってきたりとドキドキしながらその準備をすすめるのだった。

苦い思い出

料理の準備が終わると、一息つくためにソファーに座った和華は、そのまま本に目を通し始めるのだった。

しかしいつまでたっても帰ってこない上條を心配していた和華は、そのことで心を乱されることに不快感を覚える。

今から4年前、和華は当時付き合っていた里島との手料理を振る舞うことになりフラれた日のことを思い出す。

恋愛に惑わされ、読書が進まないのであれば、今後恋愛なんかいらないと感じてしまった和華は、ケーキを1人で食べながら、上條の前から消えることを画策するのだった。

上條のことを忘れ1人で生きていこうと考えていた和華は、そこで上條が帰ってくる音を聞き玄関に向かうのだった。

最高の誕生日プレゼント

玄関で上條を迎え入れた和華は「遅くなるなら連絡して欲しい」と声をかけると、上條は読書の時間を邪魔したくなったのだと答える。

そして用意された手料理やケーキを見た上條は、誕生日を覚えててえくれたことや頑張って料理を作った和華の気持ちに感動するのだった。

一方和華もまた、自分の読書の時間を大切にしようとしてくれている上條の優しさに気がつくと、溢れる気持ちを抑えられなくなってしまう。

証明を落とした和華は「ごめん」と呟くと、上條にキスをすると「付き合おっか」と話すのだった。

それを聞いた上條は「最高のプレゼントだ」と呟くと、そのまま和華に熱いキスをするのであった。

第2話の感想はここをクリック
2話で和華の心境にかなりの変化がありましたが、そんな和華を演じる中村ゆりかさんの可愛らしさがかなり光っていました。

ここ最近中村ゆりかさんはドラマに出続けており、かなりの人気があることが伺えますが、あの可愛らしさなら納得ですね。

女子高生の無駄づかいというドラマでは無機質な性格の役をやっていましたが、こんなに気持ちを表に出す役も演じる中村ゆりかさんに今後も注目ですね。

<見逃し動画>第1話

Tverでの配信は終了しました

第1話の公式あらすじ

柏木和華(中村ゆりか)が働く図書館に、ある日、高校の同級生で10年ぶりにドイツから帰国した上条忍(橋本良亮/A.B.C-Z)が現れる。忍が両親の都合で渡独して以来の再会だったが、和華にはまるで感動がなかった。むしろ、その脳裏には、高校の図書室で忍からいきなりキスされた時のトラウマが蘇っていた…。

そんな和華の気持ちを知ってか知らずか、帰国したての忍は和華を不動産探しに付き合わせる。折しも、両親が海外移住を決めたことで、実家を出なければならなくなった和華も、大量の本とともに移り住める手頃な物件探しの真っ最中。条件に合う部屋が見つからず困っていたが、そんな和華に忍は、間取りも家賃も完璧な物件を提示し同居を提案してくる!

浅はかと思いつつも因縁の男との同居をスタートさせる和華。その初日、早くも忍の唇が和華の唇に…!?

<出典>テレビ朝日公式

第1話のネタバレはここをクリック
運命の再会?

無類の本好きである柏木和華は、その本好きが抑えられずに、そのまま市立図書館で働くほどであった。

そんな和華は、ある利用者から声をかけられ案内をしていると、そのあまりにも的確な案内に驚かれるのだった。

するとその利用者は「あの頃から変わってない」と眼鏡を外すと、その顔に和華は驚いて声を失くしてしまうのだった。

和華に声をかけてきたのは、高校の同級生だった上條忍であり、高校の時、親の都合でフランスへと行って以来の再会であった。

上條は本を借りながら「仕事終りに不動産屋を案内してほしい」と語ると、和華はいやいやながらもそれを引き受けることになるのだった。

絶対にあり得ない

高身長で見た目もいい上條のことを見ていた同僚の吉川沙耶や松浦志保は、これが運命の再会なのか?とテンション高めに声をかけてくる。

和華は呆れながら、日本に帰って来て家探しに付き合うことななっただけだと話すも、2人はデートではないかと語りかけるのだった。

そんなこと絶対にあり得ないと豪語する和華は、高校時代の図書室での出来事を思い出すのであった。

その当時も本を探しに来た上條に声をかけられ、案内した和華は、誤ってその本を落としてしまうのだった。

それを拾おうとした和華は、同時に本に手を掛けた上條と見つめ合うと、上條からキスされてしまうのであつた。

そんなことを思い出していた和華だったが、やはりそんないきなりキスするような男には興味がないとその時の気持ちを振り払うのだった。

部屋を探す理由

仕事終りに上條と待ち合わせしていた和華は、そのまま一緒に不動産屋へと向かっていくのだった。

不動産屋にやってきた和華が店員から親しそうに声をかけられていたのを見た上條は「部屋を探しているのか?」と尋ねる。

そこで和華は、早期退職した父親がマレーシアに物件を買い移住することになったのだと話すのだった。

突然の報告に驚く和華は「自分やこの家はどうするのか?」と疑問を口にすると、この家も引き払うことになると告げられる。

家賃を払い続ければいることは出きるのだが、大きな家ということもありそれが現実的ではなくすぐに物件を調べる。

さらに本好きの若者は、5つの本棚を持っており、それを収納できる家を借りるとなると、相当な金額になることに驚いてしまうのだった。

そんな経緯があり、現在本をしまえる広めの部屋を探しているのだと上條に説明するのであった。

まさかの同棲生活

その日もなかなかいい物件に巡り会えなかった和華が帰ろうとすると、上條は自分が契約した物件の資料を手渡す。

「2人で一緒に住むマンションだ」と2LDKの間取りがあることを話す上條に、和華は困惑してしまう。

しかし、持っている本棚がぴったり収まること、そして家賃折半なら予算内だと気がついた和華は、上條からの誘いに乗ることにするのだった。

そしてついに引越当日になり、和華はぴったり収まった本棚に満足しながら、持ってきた本をしまっていく。

そこに手伝いにやってきた上條は、その本を片付ける手伝いをしながら、またしても和華にキスをするのであった。

驚く和華だったが、上條の表情があの時とは違い、落ち着いていることにきがつくのであった。

和華の作戦

上條の美味しい手料理や「もう一回キスしたい」という言葉に困惑してしまった和華は、これまでのことを沙耶に相談する。

そこで沙耶は「嫌われればいいのでは?」とアドバイスを送ると、和華は元カレの里島とのことを思い出す。

料理音痴の和華は、里島に手料理を振る舞った際、あまりの不出来にフラれたことを思い出す。

これならフラれると確信した和華は、家に帰ってくると、早速上條に手料理を振る舞うことにするのだった。

和華のなんとも不格好な料理に驚く上條だったが、それを一口食べると、その美味しさに気がつき、さらに和華を困惑させるのだった。

好きにさせてみせる

初めて自分の手料理を食べた上條に驚く和華は、そこで料理音痴であること、それが原因でフラれたことを話す。

すると和華の策略に気がついた上條は「こんなことでは嫌いにならない」と語ると、追い出したりはしないと伝える。

そして和華が料理しているときに注文していた花束を渡しながら「付き合ってほしい」と告白するのだった。

一瞬ドキッとする和華だったが、それよりも追い出されないと言われたことに安心したのか「男性と付き合う気はまったくない」と答えるのだった。

すると上條は「何にも執着してこなかった人生で、唯一和華には執着した」と話すと「これから絶対に好きにさせてみせる」と豪語するのだった。

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A.B.C-Zの橋本良亮さん主演ということもあり、多くのファンの方の期待がありましたが、なかなか原作に忠実だという声があるようですね。

原作の漫画をしらない私ですが、中村ゆりかさんがほんとうに可愛らしくて、橋本さんが本当に羨ましいですね。

かなり突飛な感じで始まったラブストーリーですが、こらからこの2人がどんな恋愛をしていくのかとても気になりますね。

痴情の接吻の内容

公式サイト

本作は、「恋愛」よりも「本」が大切な女を、全力で口説きにかかる片想い男の、
知的で、甘くて、ちょっとエッチな、“接吻(キス)”から始まる同居ラブストーリー。
橋本良亮(A.B.C-Z)が演じるのは、“ミステリアスなハイスペック男”・上条忍。
そんな彼が異常なまでに執着する、“おひとりさま上手のツンデレ女子”・柏木和華を、中村ゆりかが演じます。

両親の転勤でドイツに引っ越してから10年ぶりに帰国した忍は、突然和華の前に現れ、同居を持ちかける。
なぜ、和華に執着するのか…、忍の目的は何なのか…。

橋本と中村が、純文学をモチーフとした刺激的なラブシーンにも挑戦し、
耽美な偏愛ラブの世界を再現します!

<出典>テレビ朝日公式

<出演者>

・上条忍:橋本良亮(A.B.C-Z)
・柏木和華:中村ゆりか
・鈴木岳:井上祐貴
・里島敦:大平修蔵
・戸石哲郎:マツモトクラブ
・柏木正和:池田鉄洋
・柏木華子:高島礼子

第1話から最新話まで全話配信中です

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痴情の接吻の感想

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