お耳に合いましたらの見逃し動画を1話から無料視聴する方法【最新話まで】

お耳に合いましたらの動画を無料視聴する方法

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<Paraviユーザーの声>

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お耳に合いましたらの見逃し動画まとめ

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<見逃し動画>第3話 
 
まだ放送されていません
 
<予告動画>

第3話の公式あらすじ

チェンメシ愛を語るポッドキャスト配信を始めた高村美園(伊藤万理華)。最近、隣の部屋から聞こえてくる不思議な音楽が心地よく、病みつきになってしまい配信ができないでいた。しかし、配信は続けたい気持ちもあるため、佐々木(鈴木仁)からアドバイスをもらい、配信をするときだけマットレスを壁に立て掛け防音対策を試みるが、勢い余って壁にぶつけてしまう!それ以降、静かになってしまった隣人。誤解を解きたい美園は…
 
<出典>お耳に合いましたら公式

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<見逃し動画>第2話 
 
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<予告動画>

第2話の公式あらすじ

高村美園(伊藤万理華)の楽しみは、お気に入りのポッドキャスト番組を聴くことと、週に何度かチェンメシ(チェーン店グルメ)を堪能すること。亜里沙(井桁弘恵)の勧めがきっかけで、好きなものを好きと伝えるために初めて自分自身でポッドキャスト配信をした美園。恥ずかしがりながらも、配信を聴いてくれた人が少しずつ増えることに喜びを感じていた。
そして、配信の音質を上げるため、亜里沙と、会社の後輩で音に詳しい佐々木(鈴木仁)と三人でマイクや機材の買い出しをすることに。
 
<出典>お耳に合いましたら公式

第2話のネタバレはここをクリック
初めての配信

引っ込み思案の高村美園は、とあるラジオで「好きを言葉にしないとその思いが消えてしまう」という言葉を耳にする。

日頃からどこにでもあり、誰の口にも合うチェーン店のご飯、通称”チェンメシ”をこよなく愛する美園は、その思いを語りたい欲求に刈られる。

しかし同期の亜里沙や彼氏ななかなか捕まらず、美園はついにポッドキャストで音声を公開することにするのだった。

緊張しながら配信した美園だったが、亜里沙や後輩の佐々木からはかなりの好評で、亜里沙は美園のために知り合いのコンサル会社経営の男性からアドバイスを受けていた。

あまり身のない話にうんざりする亜里沙だったが「音声が良くない」という言葉にやっとまともな意見を得たと感じるのだった。

 
マイクを求めて

その翌日、お昼休憩中に佐々木を呼び出した亜里沙は「あなた音野郎なんだって?」と佐々木が音楽などを配信していることを聞いたと話す。

いきなりの言葉に困惑する佐々木だったが、亜里沙から「美園のために音を良くするマイクを探してあげたい」と相談されるのだった。

最初はめんどくさく断る佐々木と、そんなことお願いできないと語る美園だったが、美園が安物のマイクセットを買おうとしているのを聞いた佐々木は、我慢できずについ口出ししてしまう。

マイクやガードについて熱く語り始めた佐々木は、その熱が冷めずにいたのか「明日の土曜日に買い物にいきましょう」と声をかけるのだった。

さらに朝の9時半集合というその早さに驚く美園と亜里沙だったが「マイク選びは簡単じゃない」とその大変さを語るのだった。

 
緊張する美園

買い物を翌日に控えた美園は、彼氏と電話をしながらマイクの買い出しに行くことになったことを伝える。

しかし会社の同僚とはいえ、会社以外で会うことが初めてであること、さらには自分のために休みを使ってもらうことに申し訳なさを感じていると語る。

そして気遣いやおもてなしを決して忘れないようにと、プランなども考えながら翌朝を向かえるのだった。

あまりに緊張したのか、美園は予定よりも1時間早くついてしまい、2人を待ってマイクなどの買い出しに向かっていくのだった。

そこで中古のマイクを購入した美園は、嬉しそうに佐々木にお礼を伝えるのだが、佐々木からは「まだまだ買わないといけない機材がある」と伝えられるのだった。

佐々木のかなり詳しい説明やリーダーシップに驚く2人だったが、やはり美園は大切な時間を奪ってしまっているという罪悪感を消せずにいるのだった。

 
友情に感動

時間もお昼になったということから、美園は事前に調べておいたハンバーガー屋さんへと連れていくが、そこには長蛇の列があった。

佐々木は「こんなことで時間を無駄にしたくない」と語ると、その言葉に亜里沙がイラッとしてしまう。

しかし美園は「2人の大切な時間を借りてしまっている以上、おもてなしをしなければと考えている」といつもの調子で語るのだった。

そのあまりにも思い詰めた美園を見た2人は思わず爆笑してしまい、2人とも自分の意思でここにいるのだと美園に語りかける。

そんな2人の友情に感動していた美園に、佐々木は「買い物が終わったら、盛大に打ち上げしましょう」と提案し、買い物を続けるのであっ。

 
餃子の王将

美園は餃子の王将のテイクアウトをテーブルの上に置くと、買ったばかりのヘッドホンやマイク、そしてガードをセッティングする。

そして一呼吸置いた美園は、録音ボタンを押すと「お耳に合いましたら」のスタートを告げるのだった。

まず美園は「餃子の王将」の餃子を一口食べると、その美味しさに感動し、次々とそれを口に運んでいくのだった。

そして美園は、中学生時代に部活帰りに餃子の王将へやってきたこと、そこで餃子とサイダーという組み合わせを気に入っていたことを語る。

さらに天津飯やごま団子の美味しさを語った美園は、料理の美味しさもさることながら、そこで過ごした楽しい時間があったことを語るのだった。

そして今回もまた、自分のためにマイクやヘッドホンを選び、買い物に付き合ってくれた亜里沙や佐々木がいたことを話すと、その日の帰りに餃子の王将に行ったと話す。

そして中学生時代の時と同じように、笑ったり食べたりして、とても楽しい時間を過ごせたと語り、録音を終わりにするのだった。

ポッドキャストに配信をした翌日、職場にやってきた亜里沙は、美園に放送を聞いたことや感謝されたことに少し恥ずかしさを覚えながら「よかったよ」と伝える。

美園も恥ずかしそうに「ありがとう」と応えていると、そこに佐々木がやってきて「サイコーでした」と語るのだった。

素直な感想に驚く2人だったが、佐々木が言っていたのは音声のことであり、それを知った2人は笑いながら呆れてしまうのだった。

第2話の感想はここをクリック
美園のために色々としらべようとしていた亜里沙や、音好きなことからマイクを調べることになった佐々木など、とても優しい人たちに囲まれていますね。
 
食事は楽しく過ごすことやその時間を楽しむものであるのが、大切なんじゃないかと思います。
 
今はコロナでなかなか楽しい会食というのが難しいかもしれませんが、そんな日が必ず戻ることを信じて、今は我慢したいと思います。

<見逃し動画>第1話 
 
Tverでの配信は終了しました
 
<予告動画>

第1話の公式あらすじ

漬物会社に勤める高村美園(伊藤万理華)。彼女の楽しみは、お気に入りのポッドキャスト番組を聴くことと、週に何度かチェンメシ(チェーン店グルメ)を堪能すること。とある日、喋るのが苦手な美園は会議中に何も発言できないでいた。見かねた同僚・亜里沙(井桁弘恵)は、喋る練習も兼ねてポッドキャスト配信をやってみることを勧めるが乗り気ではない。
しかしあることをきっかけに好きな想いを伝えないといけないことを知った美園は、大好きなチェンメシを片手に、はじめてのポッドキャスト配信に挑戦する。
 
<出典>お耳に合いましたら公式

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大好きなもの

漬け物会社に勤める高村美園は、ラジオ大好き、氷川きよし大好きという一風変わった女子だった。

その日も氷川きよしのポッドキャストに投稿された声を聞きながら、ニヤニヤを抑えきれずに出社してくるのだった。

そんなニヤニヤした美園を見ていた同僚の須藤亜里沙とともに会議に出席すると、そこで後輩の女性の企画が通り、そのプレゼンを美園がやるようにと告げられる。

その日のお昼休み、亜里沙は「いくら後輩の異動が決まったとはいえ、美園がプレゼンするのはおかしい」と口を尖らせる。

しかしわりと気にしていない様子の美園は、お昼のために買ってきたCoCo壱のカレーを前に、その話しも忘れてしまうくらい興奮してしまうのだった。

 
苦手なこと

そんな美園に亜里沙は、思ったことはちゃんと口にした方がいいとアドバイスするのだが、美園は人前で話すことがとても苦手なのだと語るのだった。

それでもお昼のCoCo壱のことを聞かれた美園は、その溢れる愛情を止めることができずに、マシンガントークで亜里沙に話し続けるのだった。

さらに美園は、全国にあるチェーン店のご飯通称”チェン飯”をこよなく愛しており、そのことも亜里沙に熱く語るのだった。

あまりに饒舌であることに突っ込みをいれられる美園だったが「あくまで亜里沙の前だけだ」と語る。

人前で緊張してしまうのは昔からであり、大好きなラジオ局の面接を受けたときも、口が渇いてなにも話せなかったと語るのだった。

 
運命を変えるラジオ

そんな美園の話を聞いていた亜里沙は、美園がはまっている氷川きよしのポッドキャストのことを思い出すと、美園も練習としてポッドキャストをやってみては?と提案する。

ただでさせ人前で話せない自分なんかとすぐにそれを否定する美園を説得しようとした亜里沙だが、カレーを前に生唾を飲み込む美園に気がつく。

その美園を見た亜里沙は、笑いながら「好きに食べていいよ」と声をかけると、美園は蓋を開け至福の笑顔を見せるのだった。

その日の終業後、1人で歩いていた美園は「今日はどこのチェン飯にしようか」と妄想していると、後ろから亜里沙に声をかけられ驚く。

亜里沙は「プレゼンのことを気にしているのかと思った」と呆れると、美園が小さい頃から撮り貯めたというラジオのコレクションの話を聞きながら帰るのだった。

その日の夜、自宅で寝る準備をしながらポッドキャストで大沢悠里さんの番組を聞いていた美園は、そこで「大好きは言葉にしないと死んでしまう」という話しに、焦りを感じてしまうのだった。

 
話す相手が欲しい

翌日職場にやってきた美園は、大沢悠里さんの言葉に刺激され、亜里沙に自分の好きを語ろうとする。

しかし忙しくする亜里沙となかなか時間が合わずに、帰りも急いで帰った亜里沙を捕まえられず呆然としてしまう。

仕方なく近くにいた後輩の佐々木凉平に声をかけ話そうとするが、やはり亜里沙とは勝手が違い言葉が出ずに諦めてしまう。

帰ったら彼氏に話をしようと考えていたが、その彼氏も帰りが遅いと聞いた美園は「誰かに話したいだけなのに」と肩を落としてしまう。

その帰り、ふと顔をあげた美園は、松屋を発見すると、そこでテイクアウトをして家に帰っていくのだった。

 
緊張の録音

松屋のお弁当とスマホをテーブルに置いた美園は、録音ボタンを押そうとするが、緊張からかなかなか押せずにいた。

すると冷蔵庫から神回を録音した宝箱を取り出した美園は「勇気をください」とそれを開け、決意を固めると録音ボタンを押すのだった。

最初は口ごもりなかなかうまく話せずにいた美園だったが、妄想の中の大沢悠里さんから背中を押され、松屋の牛めし、カレー、カレギュウについての思い出を語り始める。

幼い頃、母親が初めて買ってきた牛めしの美味しさに感動した美園は、カレーの美味しさや両方が入ったカレギュウの美味しさにも感動したのだと語る。

そしてその思いを独特な表現で語り尽くした美園は「お耳に合いましたら」とその録音を終わりにするのだった。

その後、緊張しながらもそれをポッドキャストに公開すると、それを自分で聞いた美園は、ラジオパーソナリティとなったことに喜びを感じるのだった。

 
続けることに

翌日、会議にやってきた美園は、後輩とのプレゼンの打ち合わせをすることになり、昨日のことですっきりしたのか、率直な意見を交わすことができたのだった。

お昼休憩に亜里沙とともに屋上にやってきた美園は、そこで「ポッドキャストを聴いた」と言われるのだった。

その言葉に驚き恥ずかしがる美園だったが、亜里沙は「いいじゃん、お耳に合いましたら」と語り続けるように話すのだった。

するとそれを近くで聞いていた佐々木は、ポッドキャストで美園の名前を検索し、その投稿を聞き始めるのであった。

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Spotifyとポッドキャストが合同で作ったオリジナルドラマということで、かなり話題になっていました。
 
さらに乃木坂46の伊藤万理華さんの初主演ということもあり、どんなドラマかと私もかなり期待していました。
 
伊藤万理華さんの独特な雰囲気や、とても可愛らしい演技など、とても引き込まれる作品で、これからどんな風に美園が成長していくのか楽しみですね。

お耳に合いましたらの内容

公式サイト

「お耳に合いましたら。」は、主人公・高村美園があるきっかけからポッドキャスト番組をはじめていくパーソナリティ成長記です。配信する番組のテーマは、主人公が愛してやまない、「どこの街にもある、決して特別ではない、でも欲さずにはいられない」魅惑のチェーン店グルメ・通称“チェンメシ”。毎話ごとに、多くの人が知っている人気チェーン店が登場し、主人公がそこのメニューを食べながら、ありったけの<好き>を込めて、その“チェンメシ愛”を語っていきます。ポッドキャスト番組の配信を通して起こる、恋愛、友情、親子…など様々な人間関係の変化を描きながら、配信を重ねるうちに、身近なリスナーたちが番組づくりに協力したり、会社で思わぬ反響が起こったり…実際のポッドキャスト配信者が通るHow toも織り交ぜながらお届けします。
 
<出典>テレビ東京公式

<出演者>

・高村美園:伊藤万理華
・須藤亜里沙:井桁弘恵
・佐々木涼平:鈴木仁
・桐石航介:中島歩
・田所貴一:濱津隆之
・社長:伊藤俊介(オズワルド)
・葉田:永野宗典
・大地涼:草地稜之
・坂上美桜:高岡凜花
・大泉凜子:駒井蓮

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お耳に合いましたらの感想

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